SERVICE 04
自走できる組織へ

内製化支援・社内勉強会

外注に頼り切らない。社員が自らAIを使い、改善できる組織へ。ハンズオンと実務伴走を通じて、社内に運用力とナレッジを残します。

サービスの概要

内製化支援は、AI活用を「外から買い続けるもの」から「社内で育てるもの」へと変えるための支援です。実務に直結したハンズオンと伴走を通じて、社員が自分の業務を自分で改善できる状態をつくります。

全員一律の研修ではなく、まず社内に「AIを育てる人」を生み、その成果を起点に横へ広げる進め方を重視します。一人に依存させず、複数の手と、言葉になった知識を組織に残します。

こんな課題に

何でも外注になり、コストと依存が膨らんでいる

研修を実施しても、現場のやり方が変わらない

AIに詳しい人が社内におらず、相談先がない

一部の人に負荷とノウハウが集中している

内製化の進め方

1

推進役の育成

現場で核となる「育てる人」を選び、伴走しながら育てます。

2

実務ハンズオン

自分の業務を題材に、手を動かして習得します。

3

ナレッジ化

うまくいったやり方を、誰でも使える形で残します。

4

横展開

最初の成功を起点に、二人目・三人目へ広げます。

ご提供するもの

ハンズオン研修

実務に直結した、手を動かす実践型プログラム。

推進役の育成

社内リーダーへの伴走支援。

運用ナレッジ

手順・指示・判断基準の蓄積。

展開の設計

一人に依存しない、広げ方の仕組み。

対象

外注依存を減らし、社内でAIを使いこなしたい企業。経営者から現場リーダー、実務担当まで、立場に合わせて設計します。

よくあるご質問

ITに詳しい社員がいなくても大丈夫ですか?

問題ありません。求められるのは技術力よりも、自分の仕事を言葉にできることです。

研修だけの依頼も可能ですか?

可能です。ただし定着には、実務での伴走を組み合わせることをお勧めします。

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まずは、できそうなことから話しませんか。

30分の無料相談で、現状の業務をお聞きし、AI活用の可能性をご提案します。資料のご請求も承っています。